医療用 膝サポーター

MENU

加齢が原因の膝痛の理屈はコレ!

オススメ膝サポーター

歳を取るにつれ膝に違和感が奔った経験があったりしませんか? 加齢によって血行が悪くなり膝関節にも老化の波が襲ってきます、病名は「変形性膝関節症」と呼ぶのですが、それは膝関節の軟骨がすり減ってくるために起こります、本来ならば軟骨は関節の潤滑油のような働きをしています、それが摩耗してくると骨同士が直にぶつかり合い膝の痛みに繋がります。これを補うためには膝関節を保温して安定的に屈伸できるようなサポートが必要になります、また加齢で減少した軟骨部への効果的な栄養分の補給を併用することも大事です。

膝が痛い

膝サポーター使い方 膝が痛いからといって家に引きこもっていては、下半身の筋力も低下してゆきますのでさらに悪循環です、わたくしも40歳代後半から膝関節の痛みで悩んでましたが、関節専門のドクターに診察してもらいこの医療用サポーターと出会いました、出かける時は必ずこのサポーターを着用しております、その医者のリハビリ指導で長時間の歩行時は膝に負担が掛かりやすいので、膝を痛めてる時は必ず着用するように指導されました、そうしないと関節がズレる事もあり取り返しのつかない状態になります。

 

医療用膝サポーターについて よくある質問?

お医者さんのひざベルト

右用、左用があるのですか?

足首サポーターとは違って膝用のサポーターには右左の区別はありませんので、どちらでも共通でご使用になれます、詳しくは医療用サポーターの公式サイトからご確認してください。

痛みがない時もサポーターするのですか?

サポーターは膝を安定的に動かす役割があるため、外出する時や立ち仕事等の長時間膝を使う時だけサポーターを装着してください、膝を使わない時にサポーターをしていると締め付けにより血行が悪くなります、就眠時や家の中などで過ごす場合で膝が痛くない時には装着不要となります、サポーターを装着したまま睡眠してしまうと血流に障害を及ぼしますのでご注意してください。

 

医療用膝サポーター 口コミレビュー

薄手なのでリハビリに最適です!

還暦を前にして足首の骨折をしてしまいました、そして完治後に膝をあまり動かしてなかったもんで時々膝が痛むようになりました、怪我と加齢の影響で足全体の筋力が衰えたようです、そこで毎朝両足に膝サポーターをしてウォーキングしております、この薄手タイプでもしっかりと膝を保護してくれるので安心して大胆に一歩を踏み出してます、これで完全に痛みがなくなるわけではありませんが、足の筋力が復元するまでしばらく使ってみようと思います。

 

寒い時はタイツの上から?!

寒い時期の膝サポーターの装着ですが、私はタイツの上から装着して歩行をするとズレてきましたので、それ以来は素足に直にしていてその上からタイツを履いてます、ズレの原因はタイツの素材にもよると思いますが、一度試してみたほうが良いですね、この膝サポーターは薄手タイプなので、サポーターの上からタイツを履いても良さそうです、薄手といっても多少の違和感はありますが直ぐに慣れてくる感じでした。

 

膝靭帯を痛めてしまいました!

楽天で購入したスポーツタイプのスリムサポーターの伸縮性が無くなってきて、フィットしなくなり困ってました、マジックテープでもサイズ調整できるのですが、その範囲が狭くてズレ落ちます。そこで接骨医の勧めもあってこの医療用膝サポーターに行き着いた訳です、これはメッシュ仕様でおまけに薄手とあって夏は蒸れが少なくて最高です、しっかりと膝を固定できるので遠出をする時は安心して装着しております、膝のサポーターでお悩みの方には超オススメできる商品です。

 

医師が考えた膝サポーターのまとめ

そもそも膝サポーターは何のためにするのか? 膝を痛めたなら安静にしておくのが完治への近道ですが、生活をする上で一日中寝ている訳にはいきません、また足全体の筋力も低下していきます、サポーターは痛めた箇所の筋力を補う役割を担ってます、そのため歩いた時の痛みを軽減するために使用するものです。ここが重要:膝サポーターの締め付けは緩すぎても強すぎてもいけません、どうしても歩かなければならない時は快適にひざサポーターが使用できるかが重要なポイントになります。

膝の痛みの原因をつきとめる事で膝サポーターのタイプも当然変わってきます、老化からくるものなのか他の障害なのかを一度医師に診断してもらう事も必要です、膝が腫れて炎症している場合は通気性の良いこの薄手タイプのサポーターが良いでしょう、また、膝患部の冷える事により血液の流れが悪くなり、それが膝痛の原因になってる時には保温タイプのサポーターを使用するか、膝に温湿布などを施してから膝サポーターを装着しましょう。

 

医療用 膝サポーター 薄手しっかりタイプ 公式サイト↓↓

 

ワンタッチ装着で簡単、医師が考えた膝サポーター